物件を直すだけじゃない。
⼈との関係を築く仕事

⼊社後は、賃貸物件の「原状回復」を中⼼としたリフォーム営業を担当します。
原状回復とは、⼊居者が退去した後のお部屋を元の状態に戻す仕事。壁紙や床の張り替え、設備の交換など、住まいを次の⼈が気持ちよく使えるよう整えることが役割です。
現場調査から提案・⾒積、アフターフォローまで、全ての⼯程を⼀⼈で担当するため、責任も⼤きいです。
しかしその分やりがいも抜群。直接関わるのは、不動産管理会社、⼊居者、職⼈、オーナーなど多種多様な⼈たち。
技術だけでなく、「⼈として信頼される⼒」が⾃然と⾝につきます。

現状のビフォーアフター

Before
After
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After
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After
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After

1⽇の流れ
SCHEDULE

先輩社員ストーリー STORY

⼊社動機
就活⽣の時、正直リフォーム業界は⾒ていませんでした。
しかし話を聞くうちに「若いうちからしっかりと成⻑できる」部分に魅⼒を感じ、⾃分もこの仕事を通して多くの⼈と関わることで「⼈としての成⻑」をしたいと思うようになりました。
また、⼈の環境が⼀番の魅⼒で、壁を感じないフラットな関係性の中でも⾼め合っていけると⼊社前から確信できました。
仕事内容
主に賃貸物件の室内調査、⼯事の⼿配、⼯事完了の確認までを⾏っています。
その中で、依頼を頂く不動産会社様、物件を所有しているオーナー様、⼯事を依頼している職⼈さんなど関わるすべての⼈としっかりと関係性を築いていくことを⼤切にしています。

成⻑エピソード
⼊社当初は⼈⾒知りで、職⼈さんとの会話もぎこちなく、現場が不安でした。
けれど案件を⼀貫して任される中で、相⼿の⽴場に⽴って考える⼒が⾝につき、気づけば職⼈さん、お客様との気軽の話せる仲になれました。
信頼関係を築けるようになった今、仕事の⾯⽩さと⼈としての成⻑を実感しています。
今後の⽬標
今後は関係者の信頼をさらに深めながら、⾃分が後輩の⽀えになれるような存在を⽬指しています。
⾃分が育ててもらったように、相⼿のペースに寄り添いながら、⼀緒に成⻑していける先輩になりたいです

成果がわかる数字
NUMBERS

導⼊事例
CASE STUDIES

退去から⼊居までのスケジュールが短く、時間との勝負だった現場。
お客様との事前連携、職⼈さんとの細かなやりとりを重ね、品質を落とさずに納期を死守できました。
「早くてきれい。今後もお願いしたい」と⾔われたとき、⾃分の介在価値を強く感じた。