#01INTERVIEW

鈴木一平SUZUKI IPPEI
城西営業所 マネージャー2018年入社
なぜサンズに⼊社を決めたのですか?
⾯接で訪れた横浜本社で、当時のメンバーのあたたかくフランクな対応に触れ、「ここでなら楽しく働けそう」と感じたのがきっかけです。
当時はリフォームに少し興味がある程度でしたが、実際に働く中で原状回復の仕事の⾯⽩さに気づき、今ではこの仕事が好きになっています。
今の仕事で感じるやりがいや⾯⽩さは?
原状回復⼯事を中⼼に、お客様の予算に合わせてどこまで綺麗にするかを⼀緒に考えるのが、この仕事の⾯⽩さです。
仕上がったときの変化にやりがいを感じますし、管理会社や職⼈さんなど、さまざまな⼈と関わってコミュニケーションを取れるのも魅⼒のひとつです。

店舗での育成において、意識していることや⼤切にしている価値観は?
まずは相⼿の考えを引き出し、⼀緒に最善を考える対話を⼤切にしています。
また認識のズレが⽣まれないよう定期的に時間を設け、共通のゴールに向かって進めるよう意識しています。
マネージャーとして、メンバーが働きやすい雰囲気や環境をつくることも⾃分の⼤切な役割だと考えています。

#02 INTERVIEW

⻲⼭裕⽣KAMEYAMA YUUSEI
横浜本社 プレイヤー2024年新卒⼊社
なぜサンズに⼊社を決めたのですか?
⾯接と会⻑の雰囲気で⼊社を決めました。就活の軸として会社の雰囲気を重要視していたので、⼀緒に働くならサンズが良いと思いました。
また成⻑意欲もあったので、⾃分のやりたいことができる⾵潮があったこともサンズを選んだ要因です。
地元に残るか、関東に出るかで迷うところもありましたが、環境を変えるチャンスだと感じ、最終的にサンズを選択しました。
「⼈を想う」という会社の考え⽅が、⽇々の業務でどのように活きていると感じますか?
お客様やオーナー様へサービス提供をする上で活かされていると思います。
相⼿のことを想って仕事をすることで、最善の提案をすることができます。
サービス提供だけでなく、お客様との電話や会話でも⾃分の態度だったり、声⾊だったりを⼯夫することに繋がっています。
また社外だけでなく、社内でも「⼈を想う」ことで、スムーズに仕事ができていると感じます。

⼊社前と今の会社の印象で、ギャップがあれば教えてください。
正直、サンズの事業内容を詳しく理解していたわけではなかったので、業務内容には多少のギャップはありました。
しかしやりたいことのできる環境であることや、働きやすい⼈たちがいるということは変わりませんでした。
相談しやすく、チャレンジしやすい環境は整っていると思います。チャレンジするにしても、フォローは必ず⼊ってくれます!!

#03 INTERVIEW

⽥代健太郎TASHIRO KENTAROU
城南営業所 プレイヤー2024年新卒⼊社
なぜサンズに⼊社を決めたのですか?
アイドルのライブに⾏くのが趣味なので、平⽇・⼟⽇問わず⾃分のタイミングで休みが取れる柔軟さに惹かれました。
また、若いうちはたくさん働いて成⻑したいという想いがあり、働いた分だけ裁量や給与に反映される仕組みに魅⼒を感じて⼊社を決めました。
「⼈間⼒が⾝につく」と⾔われていますが、⾃分の変化を実感したエピソードはありますか?
さまざまな⽴場の⼈と関わる中で、相⼿に合わせたコミュニケーションが⾃然とできるようになりました。
たとえば、話しやすい雰囲気の⽅には冗談を交えたり、気難しそうな⽅には丁寧に寄り添い、現場知識をもとに信頼を得るよう意識しています。
こうした“⼈としての対応⼒”がついたと感じます。

サンズの好きなところを⼀つ教えてください。
サンズの好きなところは、⼀⼈で抱え込まなくていいこと。
分からないことがあっても「こんなこと聞いていいかな…」と迷うことなく、誰にでも素直に聞ける空気があります。
安⼼感があるからこそ、思い切って挑戦できています。

#04 INTERVIEW

宍⼾勇⽃SHISHIDO HAYATO
城南営業所 プレイヤー2024年新卒⼊社
なぜサンズに⼊社を決めたのですか?
とにかく成⻑したいという想いだけは強くあり、サンズならそれが実現できると感じました。
年功序列ではなく、やりたいだけ挑戦できて、やった分だけ評価される環境を求めていた⾃分にとって、サンズの環境は理想にぴったりでした。
⾃分の夢・⽬標と、会社でのキャリアはどのようにリンクしていますか?
⼊社して1年半程、⾃分の⽢えや⾏動⼒の無さ、そして思い描いた姿に到達しきれないことへのもどかしさを感じていました。
そこで⾃分を変える為に城⻄⽀店への異動決意しました。
城⻄を第⼆の横浜(規模、育成環境ともに並べる店舗)にする覚悟で、やるしかない環境に⾃分を置きました。
任せてもらえることや⽀えてくれる仲間への感謝を⼒に変えて、結果で恩返ししたいと思っています。

今後の⽬標を教えてください。
⽬標は、最短2年後の年末納会で「城⻄を第⼆の横浜にしました」と胸を張って宣⾔すること。
そのために、まずは営業として結果を出し、育成にも関わってチームを拡⼤していきたいです。
仲間と共に実績と信頼を積み上げ、⽀店としての存在感を確⽴していくのがこれからの⾃分の挑戦です。